*初恋*

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 入江の家に遊びに行こう-3- 今後の運営方法と、掲載作品引退のお知らせ
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「二次創作」
中編

入江の家に遊びに行こう -4-

 
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入江の家に遊びに行こう -4-





 琴子ちゃんが入れてくれた珈琲を啜る男たち。
 一人は仏頂面、残る奴ら(俺含む)は若干……いや、かなり挙動不審。
 やっぱり家と学校じゃ違うんだなぁとか思うと、俺ですらドキドキしちゃうもんな。
 俺は挙動不審な方にカウントされてるんだけど、それでも自分的には冷静なつもりで、黙って座っている入江を見ていた。
 本来の目的は片付いてしまったし、これを飲んだら本当に帰ろう。
 俺はともかく、他はそれほど入江と仲がいいわけでもないし、入江は入江で、表面的な付き合いを人当たりよくするような性格じゃないし。
 さて、いつ切り出すかなぁ。
 いや、俺でなくてもいいんだ。言い出しっぺの加藤でも誰でも。
 そんな、誰かが「そろそろ帰るか」と言い出すのを待っているような空気の中、バタバタと誰かが二階から降りてくる足音がした。

「いり、いり、入江くん!まだ家庭教師やってる!?」
「はぁ?」

 リビングに飛び込んできたのは琴子ちゃんだった。
 
「あたしにも教えてほしいの!あのね、英語と数学と国語と……」
「ほぼ全部じゃねぇか!」
「いいじゃない。1つも2つも変わらないでしょ」
「お前……よくそんなことがほざけるもんだな」

 呆気に取られる俺たちの前に、琴子ちゃんが問題集をドンと積み上げる。 
 ま、まあ……3教科あるにしても、範囲なんて微々たるもんだし。1教科よりは時間がかかるかもしれないけど、大したことないだろう。
 そう思った俺の前で、入江が舌打ちする。

「お前の頭を普通と一緒にするな!」

 ごんっと一発、琴子ちゃんの頭に拳骨が落ちる。
 琴子ちゃんが頬を膨らませる横で、入江がすくっと立ち上がった。

「お前たちはもういいんだろ?」
「あ、ああ」

 半ば睨むようにそう問われて、加藤が首振り人形のように何度も頷く。
 それを確認し、入江が俺を見た。
 あー……はいはい。こいつらをまとめて連れて帰れってことね。

「じゃ、俺たちは帰るよ。琴子ちゃん、珈琲ご馳走様」
「え?もう帰っちゃうの?一緒に…」

 琴子ちゃんが名残惜しそうにそう言ってくれる。ああ、本当にいい子だなぁ。
 さっさとクラスメートを追い帰そうとする入江とは大違いだ。
 
「F組のお前と、渡辺たちが一緒のレベルでできるわけねーだろ!いいから、お前はさっさと部屋に行け!」
「ええ~、そんなことないよ~」
「おおありだ。ベッドの上の人形、気持ち悪いから全部後ろ向けとくの忘れるなよ!」

 ごふっと山田が呻く。
 いやいや、ベッドってさぁ……つかお前、部屋って琴子ちゃんの部屋かよ。
 そりゃあ、さっきお前が普通に琴子ちゃんの部屋に入って行く映像は見たけどね。録画とライブじゃ、感じ方も違うだろ?
 なーんて、言えるはずもないんだけどさ。

「やだ、みんなが帰っちゃったら入江くんがスパルタになっちゃう!」
「こいつらが居ようと居まいと、俺のやり方は変わらない!」

 首根っこを掴まれてリビングから出される琴子ちゃんに続いて、俺たちも廊下に出た。
 当然俺たちは玄関に立ち、琴子ちゃんは入江に襟を掴まれたまま、ぷうっと頬を膨らませている。
 なんとなーく声をかけ辛い雰囲気の中、仕方なく俺が口を開いた。まあ、このために連れて来られたようなもんだしね。

「じゃ、入江。今日はありがとう。助かったよ」
「ああ」
「琴子ちゃんも、じゃあね。また学校でね」
「はい!」

 入江に襟首抑えられてても、やっぱ可愛いな。琴子ちゃんは。
 思わず愛好を崩しかけるが、何故か横で命の危機を感じたらしい加藤がぐいぐいと俺の服を引っ張っていた。
 それに促され、俺たちは入江の家を出る。
 扉が閉まる直前に見えたのは、琴子ちゃんを肩に担いで階段を上がっていく入江の姿だった。
 ……えー。
 琴子ちゃん、足あるだろ……。




                     ***************



 帰り道。
 俺たちは適当にばらけながらも、揃って帰途についていた。

「入江ん家って、カオスだな」
「ああ、恐ろしかったぜ」
「日本なのにツンドラが味わえるんだから、下手なお化け屋敷より怖ぇよ」

 加藤、峰岸、山田がぼそぼそとそんな感想を語り合う。
 俺は……まぁ、予測していたというかなんというか。

「でも、なんだかんだ言っても入江が琴子ちゃんを気に入ってるってのはよくわかったよな」

 俺がそう言うと、三人は大きく頷いていた。
 修学旅行でわかっていたこととはいえ、ああいう特殊な時だからか?という気がしないでもなかったんだよな。
 だけど、今回のでそれもなくなった。
 あんな面白いものが見られただけでも、今回の訪問の意味はあったと思う。
 まず間違いないのは、入江は何の自覚もなしに、琴子ちゃんに近づく男に不満を抱くってこと!
 琴子ちゃんも気付いてないし、入江本人も何もわかっちゃいないだろうけど。そして、そんなことを指摘したって否定しか返ってこないのもわかってるけど。
 
「あれでさ、相原が入江に愛想つかして、別の男好きになったりしたらどうなるんだろうな」

 加藤が後頭部で手を組み、なんの気なしに、といった風にそんなことを言った。
 俺はふと、そうなった場合のことを考える。
 あれだけ入江を好きだ、好きだと言っていた琴子ちゃんが、もしも入江を好きじゃなくなったら?
 そうしたら、琴子ちゃんの好意の上に成り立っているあいつの無自覚はどうなるんだろう。
 考える俺の横で、山田が笑う。つられるように、峰岸も笑った。
 
「入江なら、あっそ、で済ませちゃいそうじゃね?」
「それか、今日の珈琲の時みたいに、やれるもんならやってみな、とか?」

 そうだな、俺は後者の方じゃないかと思うよ。
 だって、あいつがそんなこと許すはずない……気がしちゃうんだ。
 入江は琴子ちゃんが自分を好きじゃなくなるなんて、考えたことないんじゃないかなって気がするからさ。




 ま、こんなことを考えちゃうのも、今日の入江と琴子ちゃんを見たから、だけどね。
 学校とは違って、二人ともやっぱり素に近かったみたいだから、入江の琴子ちゃんへの態度は学校のそれよりも近しいものに見えたと思うから。
 
「っあー、ちくしょう!俺も彼女ほしー!」
「受験終わったらデビューだな、デビュー!」
「大学デビューとか痛くねぇ…?」

 結局、俺たちが行きつくのってそんなとこだよな。
 俺は目先のセンター試験に向けて気合を入れ直す戦友たちの後姿を見ながら、数ヶ月先にまさか自分の想像通りのことが謝恩会の時に起こるなんて思いもせず、呑気に笑って帰ったのだった。




END




よかった、中編で終わった(笑)!

久々にバカップルじゃないのを!というお声を頂戴したこともあって始めたこちらなのですが、皆様いかがでしたでしょうか?
私としては、青い入江くんは書いてて楽しい!と再確認♪
高校時代は琴子ちゃんに振り回されてればいいよ、と思ってるので余計に(笑)。
ちなみにラストの、入江くんが琴子ちゃんを担いで二階に行くシーンは、台湾版ドラマでのお気に入りのワンシーンからいただきました♪っもう、ほんとツンデレ!


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~ Comment ~

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青い入江くん、可愛い~♪ 

やっぱり、自宅の方がツンデレ度が高いんですね(^^)

無自覚行動は、高校時代の入江くんには必須ですね。
これが、大学時代(結婚前)になると、入江くんも多少自覚が出てくる感じなんですけど、高校時代の入江くんは本当に可愛いわ~(*^_^*)

さて、この後、琴子ちゃんは無自覚愛情がたっぷり込められたスパルタ家庭教師に徹夜で勉強をさせたれたのでしょうか?

次の日の琴子ちゃんが気になります(^_-)-☆

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こんにちは! 

最終話upありがとうございます!
入江クンの言う通り、琴子がA組さんたちと一緒に学ぶのは無理じゃねっ?って私も思います(笑)
結局、渡辺くんは別として、他3名は目的達成!ってことでいいんですよね。確実に学校で見る以上のイチャイチャ(傍から見たらイチャイチャとしか思えない!)は見れたわけで。琴子を肩に担ぐところまで見ちゃってさぁ~…彼女欲し~いって気持ち、そりゃ高まるよねぇ。
しかし、渡辺くんってホントに入江クンのこと良く分かってるよなぁ。「入江は琴子ちゃんが自分を好きじゃなくなるなんて、考えたことないんじゃないかな」…金ちゃんプロポーズの時のあの心の動揺は、まさにそうですよね。
渡辺くん、加藤・山田・峰岸…お疲れさん!あなた方のおかげですっごく楽しませてもらいました(笑)

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>ひまわり様 

>ひまわり様

青い入江くん、ただひたすら振り回されて一日を終えたようです(笑)。
こんなことを大学までやってたら、そりゃあ「よくわからないけど、あの二人って付き合ってんじゃないの?」という目を向けられることもあるんだろうなぁ、と。青い入江くん、自作もネタは頂戴しておりますので、形になり次第アップさせていただきますね!

台湾版イタキス好きです♪どうもジョセフ入江がツボすぎて…(笑)家族に内緒で、いつDVD-BOXを買おうか考えております♪レンタルした金額考えると、買った方が良かったんじゃ?と思うこともあるくらいなので。

>かくちゃん様 

>かくちゃん様

なんせほら、ママがいますから♪優しいところを見せたらつけ込まれる!と思ってそうだなぁって思うんですよ(笑)すごい警戒心(^^;

結婚前はまた、難しいですよね。甘くて特別なようで、でも恋愛と認めているわけでもなく…ただ、琴子ちゃんが特別で。駆け引き具合の表現がすごく繊細な気がします。それに比べて、この青さ(笑)!
きっと翌日には寝不足になって周囲に突っ込まれて「入江くんが寝かせてくれなかったの!」とか言って、またF組で祭りが開かれてそうですよね♪

>あやみくママ様 

>あやみくママ様

あのシーンはお気に入りで、なんで力技で運ぶのよ~(笑)って。さぞ抱き心地がいいんだろうな、とか思うのは私が変態だからかもしれませぬ。
心がこもっていない、と怒られる入江くんとかもう、面白すぎです(笑)あはは!いや、それ以上に面白いのは、一連のやりとりを青褪めて見ている入江家の男性陣でしょうか。裕樹くんは、間違いなく結婚したらあの家を出そうですね。やっと逃げられる!って(笑)
入江家は女が強いといいと思います。その方が家庭円満ですよね!

>ちぃ様 

>ちぃ様

お忙しい中ありがとうございます!お気持ちだけでもすごく嬉しいです!
無自覚だからこその破壊力、すごいですよね(笑)あの入江が、と思ったら、A組メンズも怖いやら面白いやら……もちろんそれを口に出したら明日の朝日は拝めないし、必死に口を噤んでいたと思われます(^^;
青い入江は久々でしたが、とても楽しく書かせていただきました。ちぃ様にも楽しんでいただけたようで、よかったです♪

>あけみ様 

>あけみ様

いやいや、そこでチンプンカンプンな琴子ちゃんに、A組メンズがやさし~く教えてあげちゃうわけですよ。でもって、入江くんの機嫌が急下降!
直樹「お前、別に俺が教えなくたっていいじゃん」
琴子「え!?やだ、入江くんがいい!」
直樹「渡辺だってそいつらだって、お前より頭いいし?」
琴子「意地悪言われたって寝かせてくれなくたって、入江くんがいいもん!入江くんじゃなきゃ嫌!」

渡辺+A組メンズ(痴話喧嘩は余所でやってくれよ…)

とかいかがでしょう!?この時点だと琴子の気持ちに応えるつもりはないくせに、琴子の気持ちが逸れるのかと思うと面白くないという、小学生男子以下の恋愛レベルな入江くん。それも青くていいよな、なんて思うのです(笑)。
楽しんでいただけてよかったです!また青い入江で書きたいと思いますので、その時はよろしくお願いいたします(^^)

>まぁに様 

>まぁに様

イリコトの、学校では見られない一面を見られて、目的達成で…だけどツンドラのせいで、ゾクゾクしながら帰っていったことと思われます(笑)。渡辺くんは本当に目線が優しくて、いいですよね。イリコト否定のキャラとか出てくると、一生懸命な琴子ちゃんを否定されてる気がしちゃうんですが、彼は絶対そんなことないので、安心しておしゃべりしていただけます(笑)♪

あの階段を昇っていくシーン、いいですよね(>▽<)すごい些細なシーンで、別にキスしたわけでもなければ手を握ったわけでもないんですが……私も何度も繰り返して見ております。ジョセフ入江、最高ですよね!
次はラブラブなバカップルもいきたいし、普通に短編もいきたいし…でもまた青い入江もしたいし。
どれかアップできましたら、その時はよろしくお願いいたします(^^)

>紀子ママ様 

>紀子ママ様

そんな嬉しいことを仰ってくださるから、ついつい頂いた素敵ネタは、なんでもないイリコトで進めてしまっております♪ありがとうございます!

台湾版、結婚前なのにどうしてあんなに萌えさせてくれるんでしょう……何度見ても飽きなくて、その度にキュンキュンしています(笑)「はぁ~…ジョセフ~」とか「入江くん素敵」とか言ってるもんですから、家族の目は冷めたものですが負けません♪疲れた時のイリコトは、琴子ちゃんが飲む栄養ドリンクと同じだけの効果があります!

ぺんぎん(絵文字)様 

e-252

IFものですね、それは(^^)
ここでは基本、IF物はアップするのは慎重にと思っているので難しい面もあるのですが、もしこの先またアップすることがあれば、頂いた設定をどこかで活かせないかと考えさせていただければと思います。
ネタの投下、ありがとうございましたm(_ _)m

>匿名様 

>匿名様

こちらこそ、全4話お付き合いくださいまして、ありがとうございました!
お時間がありましたら、また次のお話もよろしくお願いいたします(^^)

>あやみくママ様 

>あやみくママ様

ごめんなさい、メールフォームにはコメント欄をつけていないのでこちらにてお返事をば。

ここ数日自ブログすらチェックできておらず、実は私何もしておりません…(><)ひろりん様が気付いてくださって対応してくださったようです。
無事アクセスできるようになったようで、安心いたしました(^^)
また何かありましたら、ひろりん様とは頻繁にお話させていただいておりますので、遠慮なく仰ってくださいね!

受験生よ、大志を抱け!笑 

お久しぶりです。v-400風邪で、こちらの琴子ちゃんとは違う意味で(笑)「ベッドの住人化」してました苦笑。
青い入江くん、やっぱり、無自覚にやらかしましたか・・・終始、大笑いで楽しませて頂きましたv-424v-424v-424v-4244話分の拍手をv-300
渡辺くんですら、動揺した2人の様子、他の3人が「いやんv-402」な妄想繰り広げるには容易い状況でしたねv-363爆笑。この健全男子達、自分達が帰った後のマンツーマンでたっぷり琴子に教えるカテキョー入江模様も、「いやんv-402」「あらんv-402」に好き勝手妄想するのでしょうか・・・笑。あら、そんな妄想、私だけv-361v-363こりゃ、失敬v-413てへっ。だってだって、『絶対領域』付きミニスカ琴子を担いで上がってたんですよ~v-405おっと、今日もまた青い入江に不埒を吹き込んじゃったv-415笑。万歳、青入江v-363独りで、今頃盛り上がる私です。大丈夫、熱で頭はやられてませんv-364ははは・・・

>REE様 

>REE様

琴子ちゃんの事情でベッドの住人化もなかなか辛いものがありますが(笑)、風邪でっていうのは文句なしに大変でしたね(><)もう大丈夫ですか?また冷え込む日々が続くようですので、お大事になさってくださいね!

無自覚な二人が、さりげなーくやってくれました♪
っもう、お兄ちゃんったら!という感じですよね(笑)。4話分の拍手v-425、たくさんありがとうございます!

峰岸「入江、くっついて教えるのかな」
山田「偶然手と手が……いや、足とか触っちゃったり?」
加藤「いや、撫でまわすかもしれない」

渡辺「……お前ら、そのくらいにしとかないと、明日の朝日が拝めなくなるぞ…」

なんて話をしながら帰宅していそうです(笑)。ミニスカだから、絶対生の太腿触ってますよね!
まあ、本人は何とも思ってないと思ってるんだと思いますが、体はしっかり柔らかい感触を記憶してそうです♪
そして数年後に思い出す…(笑)青さ全開の入江くん、私も好きです(^^)
お風邪で大変な思いをした直後に、ありがとうございました!

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>ささ様 

>ささ様

はじめまして!ご丁寧なご挨拶、ありがとうございました!辺境のこの地までようこそ……おみ足、痛くないですか?大丈夫でしょうか?

とても嬉しいメッセージで、飛び上がって喜んでおります~(^^)ありがとうございます!
紀子ママ、素敵ですよね。くるくるとよく動いて、琴子ちゃんが可愛くて仕方なくって。イタキスキャラで嫌な人っていないのですが、ママは特に好きなキャラの一人です。そのキャラを損なわずに描けていたらとても嬉しい!ですので、ささ様のメッセージは本当に嬉しかったです。

こちらこそ、これからも当ブログをよろしくお願いいたします!また楽しんでいただけるよう、マイペースながら続けさせていただきます(^^)

>おばちゃん様 

>おばちゃん様

ありがとうございます(^^)
色々お気遣いいただいて、感謝の言葉以外ありません。アドレスを入れていただいていたので、メールで…と思ったのですが、逆に負担になってしまうかもしれないと思い直して、こちらでお返事させていただきました。
私も、おばちゃん様とこうして交流させていただくのは楽しいですし、間違いなく一日の中で好きな時間です。
またお声を聞かせてくださいませ(^^)

産前も、ぎりぎりまで何か書けたらいいなぁって思ってるんですが、どうなることやら…!?
理想としては、陣痛かも?→ブログにお休み告知を出す→産院へGO!→すぽーんっと出産、なんですけれども(笑)。
これからもマイペースながら続けて行きたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします!
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