*初恋*

スポンサー広告

スポンサーサイト

 
 入江直樹を知り隊-6- 入江直樹のすごさを体験してみよう☆
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ   3kaku_s_L.png   スポンサー広告
*Edit   

「長編」
入江直樹を知り隊

入江直樹を知り隊-過去の訪問販売編-

 
 入江直樹を知り隊-6- 入江直樹のすごさを体験してみよう☆
入江直樹を知り隊-過去の訪問販売編-




 ピンポーン…。
 何故かインターホンまで上品に聞こえるような入江家に、来客を告げる音が響いた。
 家庭を守る紀子が、パタパタと玄関へ向かう。
 その扉の向こうに自らの味方がいるとも思わずに……。






「ごめんあさ~せっ」

 大きなアヒルのようなお尻をフリフリさせて、見知らぬおばさんが入江家の敷居を跨いだ。
 割と押しの強い紀子も、さすがに目を白黒させている。
 
「あたくし、オカモトと申します」
「は、はぁ……?」
「ご入用のお宅にお邪魔して、素敵なお品物を紹介させていただいているんですけれどもね」

 早い話が、訪問販売である。
 社長夫人としてお得な話には敏感であるし、まして流行にも敏感な紀子なので『素敵な商品』とやらが気にならないわけではない。
 だが、この時点ではまだ「胡散臭い」という気持ちの方が大きかった。どうやって追い帰そうか、とも思っていた。
 紀子は怪訝な顔をして、オカモトと名乗るおばさんを見ている。

「奥様素敵ですし、きっと素敵な坊ちゃま、お嬢ちゃまがいらっしゃるんじゃないですか?」
「え?」

 素敵な坊ちゃまはともかく、素敵で可愛い、健気なお嬢ちゃま……というよりお嫁さんならいる。
 思わず紀子は反応してしまった。
 そしてオカモトは、そんな紀子の反応を見逃さなかった。

「素敵なご家庭には素敵な方が集まるものですわ」
「まぁ、まぁ…ほほほ。いえね、うちの琴子ちゃんはお兄ちゃんにはもったいないくらい可愛らしいお嫁さんで」
「ご同居なんですの?」
「ええ、とっても素直で健気で可愛くて」
「それはそれは…」

 オカモトの本能が、つけ入るポイントを素早く察知する。
 それはこの場合「琴子ちゃん」と呼ばれる嫁であった。嫁を溺愛する姑は珍しいかもしれないが、オカモトには関係ない話だ。
 彼女に重要なのは、持ってきた商品を買ってくれるかどうかなのだから。

「奥様お若いし、きっとまだお若いご夫婦なんでしょう?」
「そうね、学生結婚だったし」
「あら、お子さんが?」
「いいえ~、まだなんですの」

 デキたわけでもないのに学生結婚とは、やっぱりちょっと珍しい。
 オカモトは内心で驚きつつ、しかし冷静に、新たなつけ入る隙を見つけていた。

「それでしたら、今すぐお子さんというわけにはいかないかもしれませんわね。学生さんなら、叶えたい夢もあるでしょうし」
「そうね」

 キラリ☆とオカモトの目が光った。
 すかさず持ってきたバッグを広げ、中から売りこむ商品を差し出す。

「こちらなんですけれどね…」
「…?なんですの、これ?」
「こちらね、お若い夫婦におすすめの避妊具なんですの」

 別にそんなもの、若かろうと年配だろうと必要な人には必要なものである。
 が、良くも悪くも世間知らずな一面のある紀子は、へぇ、と聞き入るばかりだった。
 そして、ふとあることに気付く。

「ダメダメ」
「え?」
「うちのお兄ちゃん、そんなものじゃ駄目なんですって」

 そう言うと、紀子は琴子が看護科を目指すと知って用意した避妊具が、ことごとく「使えない」と捨てられたことを語った。
 使えない、の意味は聞かなかったけれど――さすがの紀子も、実の息子の下半身事情にはそこまで興味はない――恐らく、言葉の通りなのだろうと思っている。
 それでいくと、今提示された普通サイズのものが役立つとは思えなかった。
 だが、オカモトもただでは引き下がれない。
 売りつけてナンボ、なのである。

「では、こちらなんでいかがでござんしょ!?」

 そう言うと、彼女は滅多に紹介しないものを手に取った。
―――スーパービッグボーイ。名前からしていかがなものか、という一品である。

「こちらね、従来品よりも直径が37mmと大き目になってますの。どんな方でも満足いただけるお品物ですわ!」
「でもねぇ…」

 なかなかしつこいオカモトに少し困りつつ、紀子はふ、と日本語の細かさに気が付いた。
 息子夫婦は「使えない」と言った。「使わない」ではなかった。
 ということはやはり、用意したものに不都合があったのだろう。たまたま不良品だった可能性もあるが、押し付けたのは2箱。その全てが不良品だったとは考えにくい。
 ということは。

「いいわ、これ1つ頂きましょ」
「ありがとうございますぅう~~~」

 途端に猫なで声を出すオカモトにちょっと引きつつ、紀子は財布を持ってきた。
 見るからにブランド物なその財布に、オカモトの目が光る。それは、もう少し押せばさらに買ってくれる上客の予感だった。

「今キャンペーン中でしてね、ビッグサイズのお得な福袋がありますのよ。もちろんこのビッグボーイも入ってますわ!」

 “お得”や“キャンペーン”の言葉に弱いのは、セレブ妻でも変わらない。さらに言えば、どちらかと言えば庶民派な紀子にはたらまない言葉だった。
 だが、それ以上に予測の斜め右上を良くのが入江紀子という主婦である。
 
「こちらを買ってくださったら、オマケでメガビッグボーイをおつけします!」
「あら、それならそのメガを多く頂きたいわ」
「えっ」

 さすがのオカモトも、紀子の言葉にはぎょっとした。
 メガサイズは、スーパーサイズ以上に売れない商品なのだ。
 息子のためにこれを買う母も珍しいが(売りつけておいてなんだが)そんなことを言いだす母はもっと珍しい。
 だが、オカモトも商売人。素早く鞄の中の在庫を確認する。

「今手元に5箱ありますが、いかがなさいます?」
「じゃあ、それ全部下さいな」

 オカモトは飛び上がって喜んだ。このサイズを売れば成績が大幅にアップということはないが、武勇伝にはなる。
 オカモトは手持ちの5箱すべてを紀子に差し出した。

「しめて三万五千円になりますぅ~」
「はいはい」

 紀子は戸惑うことなく代金を支払うと、商品を受け取った。
 いい年したおばさんであるオカモトの猫なで声など、彼女にとっては些末なことらしい。
 思いがけずスムーズに購入してもらったオカモトは、重たい体を弾ませて帰って行った。
 入江家に残るのは、にんまりと笑う紀子と避妊具の箱(しかも5箱)である。
 なぜこんなものを――それも、最大サイズを5箱も――買ったのかと言うと、一般的に売られているものを渡したら「使えないんです……その……で」と恥ずかしそうに琴子が持ってきたのを思い出したのだ。
 ついさっきまで、その途中の「……で」の「……」の部分をよく思い出せずにいたのだが、聞き間違えでなければ紀子の予測通り「小さくて」と言っていたはず。
 わが子ながらS気に溢れる直樹に言わされたのだろうが、その時の琴子の幼気な様子が忘れられず、紀子はそれ以降避妊具を渡せずにいた。下手にサイズ違いを渡せば、恥ずかしい思いをするのは琴子なのだと知ってしまったからだ。
 だが、これならば…!
 黒い箱にゾウのイラストが描かれているのだが、妙にリアルなゾウなので可愛さはゼロだ。まさか裕樹の目のつくところに置いておくわけにもいかず、紀子はそれを持って息子夫婦の寝室へと入った。
 琴子の目にもつくように、フリルで飾られた乙女チックなベッドの上に5箱並べる。
 何とも奇妙な図の完成だ。

「二人にとってベストな時に天使ちゃんには来てほしいものね♪」

 これでも、紀子にとっては母心。
 若干押し付けがましいのが玉に傷だが、彼女はいつでも真剣である。
 紀子はうふふ、と笑うと、スキップしながら1階へと戻ったのだった。




                                   ****************




 数日後。



「お・に・い・ちゃ・んっ」

 目を三日月にした紀子が、奇妙なステップを踏みながら休日の直樹に近づく。
 同じく休日のはずの琴子の姿はない。だが結婚してから珍しいことではなくなってしまったので、今さら誰が疑問に思うこともなかった。というより、その元凶を前にして怖くて口にできないだけである。
 ともあれ、時刻は朝、場所はダイニング。紀子がこの奇妙な顔で近づくには不釣り合いな環境だ。
 穏やかな休日らしく珈琲を飲んでいた直樹は、ちらっと紀子を見て無言で先を促した。

「どうだった?あ・れ」

 あれ、というのが何かはすぐにわかった。やはり紀子が噛んでいたか、と確認するだけだ。

「……余計なことすんな」
「んまっ、余計なことじゃないでしょ。大事なことよ」

 直樹が言いたいのは、そこに口出しするなということだ。が、もちろん紀子に通じるはずもない。
 紀子は家族計画がいかに大事なことであるかを、目の前に多感なお年頃である裕樹がいるのも忘れて熱心に語り始めた。

「お兄ちゃんが琴子ちゃんが大好きで、実は年がら年中抱いてたいのは知ってますけどね?いいこと、琴子ちゃんにだって夢があるんです。お兄ちゃんの欲望でそれを潰してしまうのは駄目よ!何年後に第一子を設けて、その後どうするのかとか」
「あのな、自分が何言ってるかわかってるのか?」

 直樹の額にぴしっと血管が浮かぶ。
 
「わかってますとも!だからちゃんと避妊しなさいと言っているの!今まで何もしてないでしょう!ごみ箱見ればわかるんですからねっ」

 そう、この家にそういう意味でのプライバシーはないのだ。
 直樹の目の前で、裕樹が真っ赤になって酷く咽ている。それをちらりと見やり、直樹は盛大にため息をついた。
 紀子の過干渉は承知しているつもりだが、さすがにこれは酷いと思うのだ。
 だが、まともなのはその感覚まで。
 羞恥心のなさは紀子譲り……いや、ある意味紀子以上な直樹である。

「キツイのに使えるわけねぇだろうが!」

 これには裕樹はもちろん、紀子も絶句した。
 なにせ、用意したのはメガビッグボーイである。ただのビッグボーイではない。メガビッグボーイなのだ。
 書かれたイラストも、ビッグボーイは馬なのにメガビッグボーイはゾウ。なんだか凄そうな感がビシバシ伝わってくるパッケージである。
 それなのに、あゝそれなのに。
 メガ牛/丼、メガマッ/ク……とにかく規格外に大きなものに付いてくる「メガ」という言葉が飾るそれが、きつくて小さい!
 裕樹の口から、齧ったばかりのパンがぽろり…と落ちた。
 兄はすごいと思っていたが、別の意味でもすごいと言う他ないようである。
 紀子が直樹を指さし、ぷるぷると震えていた。
 
「お、お兄ちゃん、あなた本気で言ってるの…?」
「本気だよ」

 同じやりとりを雨の日のプロポーズの晩にした気もするが、今のこれはそれに負けじと衝撃が大きい。

「め、メガなのよ?」

 紀子の記憶が間違いでなければ、最大直径46mm。本商品は特大サイズとなっております、という異例の注意書きが添えられた品だったはず。
 
「だからなんだよ。色々全部足りてないんだ、使えるわけねーだろ」
「いえ……そ、そう。それじゃあ仕方ないわね」

 さすがの紀子も、他に返す言葉がなかった。
 色々全部ということは、直径も長さも足りていなかったのだろう。我が子ながら恐ろしい。はて、パパはどうだったかしらと重樹のプライドに関わりそうなことを思い出しそうになり、紀子は慌てて頭(かぶり)を振った。
 そしてそのまま、ちらりと裕樹を見る。
 バッチリ目が合ってしまった次男は、ブンブンと激しく首を横に振った。
 僕はいらないという意味なのか、僕はそんなじゃないという意味なのか。
 どちらにせよ、こればかりは紀子も知る手段があるわけではないので、琴子や好美に頑張ってもらうしかないだろう。
 
「じゃ、俺琴子起こしてくるから」
「……そう」

 途端に大人しくなった紀子を一瞥し、直樹がフンッと鼻を鳴らす。
 
「用があれば下りてくるから」

 それはつまり、用が出来るまで下りてこないということである。
 裕樹と紀子の喉が、ごくりと鳴った。
 トントンと二階へと上がっていく足音だけが妙に響くダイニングで、裕樹がもそもそとパンを齧る。
 柔らかなホテルブレッドも、どこぞの乾燥パンのような味になっていることだろう。原因はもちろん、今さっきのアレである。
 その後の入江家のダイニングは、とても朝とは思えないほど静か~~なものとなったのだった。



END




販売員のオカモトさんが片仮名なのは仕様です(笑)メーカーじゃないよ、名前だよ!(嘘です、メーカーから持ってきてます)気になったアナタはLet's検索☆(ただ今深夜1時半。若干えろストッパーが壊れて来てマス)
商品名はリアルなので、すぐ見つかると思います(^m^)
そして、実際の訪問販売だと法外な値段をふっかけられるようですが、さすがにそれはリアル過ぎて酷いというかドン引きだよね…と思ったので、高いは高いけど、セレブなら許容範囲なのか?というような価格で出させていただいております。実際はもっと大量に、高価格で売りつけられるようなので、怖いですね、やっぱり。

しっかし。
こんな事情で、彼は使ってないんですねぇ。すごいですね、世の中広いですよ。日本は狭いと言われてますが、そうでもないですよ。入江くんは、恐らく一握りであろう選ばれたムスコさんをお持ちなのです。天才だから(なにそれ)!
頑張れ琴子ちゃん!!


そして、最後に一言。
調子に乗らせてくださった皆様、ありがとうございました!ぼちぼち正気に戻ります(笑)!

関連記事

総もくじ 3kaku_s_L.png 【長編】
もくじ   3kaku_s_L.png   入江直樹を知り隊
*Edit ▽CO[31]   

~ Comment ~

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは 

入江直樹デカイ伝説?のupありがとうございます 笑
ママの…それなのに、あゝそれなのに…はマジウケです!ママも諦めついた?!メガでも無理って、日本じゃ敵なしかも?ですね。さすが天才はワールド・ワイドだわぁ。受け入れてる琴子…尊敬いたします!
もう、こんなに楽しませていただいてありがとうございましたっ!!

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>ちぇるしぃ様 

>ちぇるしぃ様

笑っていただきありがとうございます~♪
ちぇるしぃ様の最上級の笑顔が、何故か満面の笑みの紀子ママに被りました(笑)キラッキラに輝いておりました…!
三浦大根な入江くん、すごすぎです(笑)

世の中広いもので、そんなものがあったんです。しかも、これでもまたちょっと、という入江くんみたいな人も中にはいるようで……恐るべし。私も市販されている普通のと並べて比べてみたいですね。純粋に興味があります(笑)

>ちぃ様 

>ちぃ様

ありがとうございます!
朝からこんなん、すいません(笑)
羞恥心のない母と兄の親子喧嘩(というほどでもないですが)を前に、一般ピーポーな裕樹くんは成す術がありません(^^;
この兄はこの後弟相手にもっととんでもない教育を施しますので、入江さん家は大変です(笑)

お久しぶりです 

メガビッグボーイ最大46cm…
思わず定規出して 旦那の元へ行ったけど 何となく悪い気がして(笑)何気に自分にあててみた…
きっと内臓ぐちゃぐちゃになると思う…凄すぎる(笑)
琴子ちゃんが朝 起きれない理由が やっとわかった気がしました。

でも平常時はどの位???
パンツに収まるのでしょうか?
二つ折りに出来るのかなぁ?
トランクスは無理よね。絶対…

頭の中が入江くんジュニアでいっぱいでございます。
あぁ一度 拝んでみたいわ


>narack様 

>narack様

お忙しい中ありがとうございます!
そう「この家は上客」なんて思ってまた行っても、使えないと断られてしまうんですね。もういらない、なら押し切れるオカモトも、使えないのでは手の出しようがないかと(笑)
マンモス級……琴子ちゃん、あんなに華奢で可愛らしいのに。鬼や、入江くん…!

スペインにそんなデンジャーなおじさんがいるんですか!?ぞうさんのタトゥーが、サン○オに出てくるようなフォルムのぞうさんなら可愛らしいもんだと思いますが、そんな彫り物をするスペインのおじさんはいないでしょうし……卑猥ではなくても、なんかすごそうですね(笑)
マグナムなGacktがそこまで言うなんて、さぞかし……入江くん、それくらいあるのかなぁ(何を想像してるのか)
入江くんのジーパンがストレッチ素材であることを、narack様のコメで納得しました。って、あれ?伸縮自在なのはジーパンじゃなくてアッチ!?

p.s
明日の琴子ちゃん誕生日の準備が終わってから、プラボ記事を再読させていただきますね♪ありがとうございます!

>あけみ様 

>あけみ様

なんかテレビの番組にありそうですね、入江直樹デカイ伝説(笑)。

ママもさすがに諦めついたと思います。っていうか、つけるしかない!まさか我が子が脳みそだけでなく、そっちまでワールド・ワイド(私はこれがえらい気に入りました♪)だとは思ってなかったと思うので!
それを受け入れてあげる琴子ちゃん……健気です。涙がちょちょぎれます~。
こちらこそ、名言ありがとうございました!

>REE様 

>REE様

エロの天才…(笑)いえいえ、それも嬉しいお言葉です♪

大魔王様の大魔チンって、REE様!!一瞬さらっと読み流してしまいましたが、さり気なく爆弾仕込んでますって(笑)!!最初に目を通して「あれ?今なんかおかしなとこがあったぞ」と読み返して、バスの中で吹きました。危険です…!

このシリーズ、最初は1話で終わるはずだったんです。ところが、モトちゃんか智子がよく喋る、よく動く。お蔭でカテゴリができるほどになってくれました。バカエロなこのお話にここまでお付き合いくださって、ほんっとうにありがとうございます♪
今日はあっちもこっちも、琴子ちゃんのお誕生日しますよ~(^^)また遊びにいらしてくださいね。

>吉キチ様 

>吉キチ様

ご丁寧にこちらにもありがとうございます。
気づくのが遅れてしまってごめんなさい!
さきほど削除いたしましたので…と思ったら、すでにご確認いただいていたのですね。よかった♪私も誤送信とかよくやりますので、どうかお気になさらないでください。焦りますよね、本当に(^^;
アクセス集中が吉キチ様のせいだなんて、そんなことはありません。FC2の問題だと思うので、これまたお気になさらず!
吉キチ様(エロ吉さまも)のコメントはいつも楽しみにしておりますので、また遊びにいらしてくださいませ。心からお待ちしております!

>光子様 

>光子様

なんと!!そんな素敵な確認から一日がスタートしたのですね(笑)!
私も安いプラスチック定規で46mmを計りましたが、光子様の方が正確に測り、さらに部品まであって楽しそう~~~♪なんて思いました。入江くんのアレやソレやでお仕事が捗ったのなら、きっと入江くんも許してくれますよね♪

明日の(というか、今日)琴子ちゃんのお誕生日も、もちろん更新予定してます(^^)
お時間がありましたら是非!

>むさぴょん様 

>むさぴょん様

私の中で、結婚直後→いつでも天使ちゃんカモン☆
看護科目指す辺りから→家族計画の言葉が浮かぶ
看護師として勤めるようになってから→お兄ちゃん任せ
という紀子ママの思考回路、というイメージがあったりします(笑)
でも、天使ちゃんは何人でも、だと思いますよ!だってママですもん♪
琴子ちゃんの産んだ天使ちゃんなら、家が狭くなるくらい生まれても「素敵よ、琴子ちゃんっ」だと思います(笑)

>ひまわり様 

>ひまわり様

正気に戻りはしましたが、次にアップしたのはアレでソレな感じです(笑)。
お前これで正気かよ!という入江くんのツッコミが聞こえてきそうなくらいですので、ご心配なく☆(それでいいのか…)

>紀子ママ様 

>紀子ママ様

私もオカモトさんしか知らないです(笑)きっと、色んなところがあるんでしょうけども~…ママにとって予想外なんですから、たかだ一販売員のオカモトには、入江くんのアレやソレやは完全に想定外だと思います。

入江くんのアレが、出産に役立つ…た、確かに!!産道も大事ですよね、うんうん!!(笑)
天才って、もしかしてそんな先まで見越しているんじゃ…!?と改めてすごさを思い知りました♪面白い発想、ありがとうございました(^^)

>さとちゃん様 

>さとちゃん様

きゃああ!!チェックしたと言って結局チェック漏れしているという、この駄目駄目っぷり!!
もう土下座で地球の裏まで行けそうです(><)ごめんなさい~!!(涙)

-----------------------------------------------------------------------
46cmは怖いですって(笑)46mmですよ、直径が…思わず想像しちゃったじゃないですか~(笑)
しかも何が怖いって、入江くんならもしや、と思わせてくれるところです。ローライズジーンズなんて履けないですよね(飛び出そう←爆)。股上深め、とかのジーンズを選ぶ入江くんを想像したら、笑えてなりません(ぷぷぷっ)
そして、旦那様危機一髪!しかし自分に当てるとはなんてチャレンジャー!
さとちゃん様、その漢っぷりに惚れます♪

入江くんの「入江くん」がここまで妄想を掻き立ててくれるとは思わず、楽しんで書かせていただきました。
しかも、皆様乗ってきてくださって嬉しくて、つい調子に(笑)
私も一度拝んでみたいです。ありますよね、地方の観光地とかいくと、そういうのがご神体とかになってるの……鍾乳洞とか(前に見たことあります)。それが入江直樹って名前なら面白いのになあ、といらんこと思っておりました。

間違えてたのね 

直径46mmと長さ46cmを間違えるなんて…穴があったから入ってます。
おかしいと思ったんだよね。定規あてたら 喉から出るんじゃないかと思ったんだもん…(笑)
琴子ちゃん内臓グチャグチャじゃんって…
でも46mmって…やっぱり拝んでみたい(爆)

>さとちゃん様 

>さとちゃん様

私もよくやりますよ、読み間違い(笑)何の自慢にもなりませんが。

そして、同じく拝んでみたいと思っています♪
だってなんか、人生で一度くらいご神体として拝んでも罰当たらなさそうなんですもん(^m^)フフッ
46mm……せめてとばかりに、ついつい定規を取り出しちゃいますよね(笑)

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>吉キチ様 

>吉キチ様

いえいえ、お忙しい中ありがとうございます!嬉しいです~♪

そう、彼の竹は半端ないので、そこらで売っているものでは使い物にならないのです(笑)
ヒビ入り音と共に、の辺りでうんうん、と頷いてしまいました。ほんと、だだ漏れ……(^m^)
最大時を計るのなら、まさにそのタイミングがベストかとは思うんですが、琴子ちゃんがやったら間違いなくあれですね、シャワー浴びせることになっちゃいますね(爆)!なんで、もしやるなら本人が……!?

極厚ですと感覚が鈍って、所要時間が倍になってしまいますよ(笑)!琴子ちゃんが三日は寝込むことになっちゃう気が♪繰り返し使える仕様……入江くんなら天才的な頭脳で作ってしまいそうですよね!石膏で型を取ってるところを想像したら、ちょっと笑えてきました……ど、どんな顔で…ぷぷぷっ!!
楽しいコメありがとうございました♪

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>あやみくママ様 

>あやみくママ様

か、書いちゃったんですね!?なんと、私と同じことを…(笑)!!
衝撃ですよね、ホント。こんな人間いるのか?とか失礼なことを思ったり…でも作りがあるんだから、存在してるんだよなぁ、とか。

ちなみにですが、私は原作かアニメを元にしております~。ジョセフやスンジョくんで妄想…は、恥ずかしすぎて出来ないっ!個人的にはご立派であってほしいな、と思っておりますが(笑)ピュアなファンの方に怒られてしまいそうなので、基本は二次で妄想です♪

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>杜乃様 

>杜乃様

あの名シーンですね!私もあのシーンは大好きなので、杜乃様のドキドキがわかる気がします♪
そういう場面なのに全然いやらしくなくて、入江くんは本当に琴子が好きなんだなぁって思えるのはすごいですよね(>▽<)
韓国版は丁度忙しい時に視聴したので、ゆっくり見ることができていなかったりしますが、台湾版とは違うイリコトがいました(^^)また楽しめると思います~♪

イリコトが好きすぎて、妄想の浮かぶままに書き連ねてきたものに温かいお言葉をいただけて、私もとても嬉しいです。とても幸いなことに、交流させていただいている皆様は本当に良い方たちばかりで、書かれるお話も素敵なものが溢れていますので、ぜひぜひご覧になってみてくださいませ(^^)
杜乃様の日常に、さらなる楽しみが増えますことを願っております!

p.s タイトルの件での追コメ、拝見させていただきました。ありがとうございました♪
   こちらで一緒にお返事とさせていただくこと、お許しくださいませ。

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>あやみくママ様 

>あやみくママ様

そうそう、あるんですよ、種類が!
商品ページによくあるユーザーの声とか見ると、これでもまだ小さかったとかいう入江くんのような人もリアルに存在するようで……ぶったまげました(笑)。
もういっそ外国人用にしなよ、なんてね?ええ、一度は思いましたとも。
入江家はお金持ちなので、長期休暇が取れたら海外とか行きそうな気がするんです。そうでなくても、裕樹くんと好美ちゃんが結婚して、新婚旅行が海外だったら、イリコトの時同様やっぱりついて行きそうで。そしたら、ママはそこで仕入れてきそうですよね(笑)。
で、これならどう!?って渡して入江くんに怒られるという♪

あやみくママ様の回線をショートさせてくれるなんて、花粉症もあながち悪者ではないかもしれませぬ(笑)。
いちごの香り……可愛らしいのに、可愛くないものが言ってるんですよね、それ。ぷぷぷっ(笑)!
管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。
  • 【入江直樹を知り隊-6-】へ
  • 【入江直樹のすごさを体験してみよう☆】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。