*初恋*

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 バカップル、プロポーズにアドバイスをする バカップルのYes or No -つい魔が差した編-
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「バカップル」
バカップルライフ

バカップルのYes or No

 
 バカップル、プロポーズにアドバイスをする バカップルのYes or No -つい魔が差した編-
バカップルのYes or No




「なんだ、これ」

 小さく呟いて、直樹は医局のデスクに置かれたファイルを見て眉を顰めた。





 ぱっと見た限りくだらない質問が並ぶそれは、明らかに仕事とは関係のないものだった。
 何枚あるのかも数える気にもならないが、そのどれもが下らない、どうでもい内容であることは間違いなかった。
 直樹はそのファイルを閉じると、迷うことなくゴミ箱に捨てた。


 ―――が。


 だからと言って、作成者は諦めたりしないらしい。
 気づくと積み重ねられた書類の一番上に置かれており、その度に直樹はイラッとしながら捨てていたのだけれど、そのしょうもない攻防が一週間も続くに至っては、直樹の苛立ちはピークだった。
 面倒くさいから答えてしまおうか。そう思って、ファイルを開く。


Q1:妻・琴子を愛している

「…くだらねぇ」

 思わず呻く。予想以上のくだらなさだ。
 そしてその第一問目を見て、この下らないファイルの作成者は琴子だろうと判断した。そうであればこそ、この一週間の攻防のしつこさも納得できたのである。
 直樹はやっぱりやめた、とばかりにファイルを閉じると、丁度通りかかった桔梗にファイルを押し付けた。

「おい、桔梗」
「はぁ~い!」

 憧れの直樹に声をかけられて、桔梗が低い黄色い声(器用だ)を上げて軽いステップを踏んでやってくる。
 直樹は桔梗にファイルを突き付けた。

「これ、適当に処理しといてくれ」
「え…これ、ですか?」

 桔梗がファイルを開く。そして、並ぶ質問に目を瞬かせた。

「適当でいいんですか?えっと、イエスかノーで答えるみたいですけど…」
「ああ、じゃあイエスで」

 第一問目の質問にノーなどと答えた日には、絶対に琴子が突撃してくるだろう。
 入江くんはあたしのこと愛してないの!?などと言って泣かれては敵わない。

「面倒だから、他も全部イエスでいいよ。ノーにした方がいいところは、桔梗でもわかるだろ」
「はあ……まあ、それくらいなら」
「だろ?じゃ、よろしく」

 このやりとりの間も、直樹は目の前のパソコンから目を離していなかった。
 本当に忙しいのである。この後もオペが立て続けに入っているし、さすがの直樹も余裕などなかった。
 桔梗はそれもわかっているので、それ以上聞くのをやめたようだ。
 そして桔梗は胸元に挿してあったボールペンを取ると、さらさらと答えを書き始めた。





             **************




 翌日。

「い・り・え・くぅ~~~ん♪」
「……マカオで性転換でもなさったんですか、西垣先生」

 くねくねとして、猫なで声で近づいてくる奇妙な指導医に冷たい眼差しを向け、直樹が腕を組む。
 偉そうだ。とても偉そうだ。だが、何故か許されてしまうのは直樹のすごいところだろう。

「相変わらず失礼なやつだな」
「西垣先生がそんな風に近づいてくる時は、ろくなことになりませんから」
「ふーん…いいのかな、そんなこと言って」

 にま、と西垣が笑う。
 直樹は器用に片眉を上げると、西垣が抱えるファイルを見る。見覚えがあるような気もしたが、しかし、病院で使われているファイルなど同じである。
 気のせいかと思いながらも、直樹は嫌な予感を覚えていた。
 今いるのがナースステーションだ、というのも嫌な予感の一つである。西垣がナースステーションでこうして近づいてきた時は、100%迷惑を被るのだ。
 しかし、この状況になったとき、西垣がちょっとやそっとのことでは気を逸らさないことも、直樹はよくわかっていた。

「んじゃ、読むよ。みんな聞いててね~。あ、琴子ちゃんもぜひ」
「はぁ…??」

 あからさまに乗り気でない琴子だったが、名指しで手招きされては仕方ない
 琴子はのろのろと近づくと、直樹の隣に立った。
 西垣がこほんっと咳払いをする。

「えー、まず一問目。琴子を愛している――Yes。二問目、琴子にしか勃たない――Yes。三問目、琴子がペチャパイでもいい――Yes…」
「なっ!!」

 琴子がぎろっと西垣を睨んだ。
 だが、直樹は奇妙な顔をしている。当然だ。あれは直樹が答えたことになっているはずのファイルなのだ。
 琴子の様子を見て、どうやら琴子が用意したものではなかったのだと今さら気づいても、もう遅い。
 西垣は絶好調で読み上げていく。

Q4:ぶっちゃけ、琴子のぺちゃパイが好きだ。――Yes
Q5:というか、ぺちゃパイでない琴子なんて興味ない――Yes
Q6:琴子のぺちゃパイを育てるのは俺だ――Yes

「…ぺちゃパイってそんな言わなくても……」

 琴子が自分の胸を両手で隠しながら、思わずそう呟く。
 だが、西垣はちらっと琴子を見ただけで読み上げるのをやめようとはしなかった。
 まだまだ続くぞ~、と鼻息も荒く口を開く。 

Q7:琴子ならどんな下着でもいい――Yes
Q8:重要なのは服の中身だ――Yes
Q9:大蛇森医師に迫られても断る自信がある――Yes
Q10:一夜の過ちなら大蛇森医師を選ぶ――No!!!!(強調されてる)
Q11:人肌恋しくなったら琴子を呼びつける――Yes
Q12:琴子を抱きたくなったら場所も時間も選ばない――Yes
Q13:セクシーな美女に迫られても反応しない自信があるが、琴子が寝ていたら襲う自信もある――Yes
Q14:自分に笑いかける琴子に興奮したことがある――Yes
Q15:琴子が「今日はしたくない気分なの」と言ったら引き下がれる――No!!!!(これまたえらい強調されてる)
Q16:琴子の服を邪魔だと思っている――Yes
Q17:琴子が一番可愛い――Yes
Q18:その琴子が特に可愛いのは、シテる最中だ――Yes
Q19:もっと色々教え込みたい――Yes
Q20:疲れていても琴子を見たら盛れる――Yes  

 
                       :
                       :
                       :

            以下、50問目まで似たような傾向の質問が続く。



「なっ、う、うそよっ……入江くん!?」

 琴子が真っ赤になって直樹を見上げる。
 よほど恥ずかしいのか(当然だろう)耳まで真っ赤にして、琴子は小さく震えていた。
 だが、赤くなっているのは琴子だけではない。西垣に集められてこれを聞かされた他の看護師達も、一様に赤くなっている。
 ぺちゃパイで下着に色気がなくても、寝ていたり笑いかけるだけで襲われる琴子。
 遠くに居ても呼びつけられて、したくないと言っても問答無用。
 ……もの凄い境遇である。
 琴子が口をぱくぱくさせて何か言おうとするものの、羞恥のあまり言葉も出てこないらしい。

「……俺じゃねーよ」

 いや、それはあまりに無理がある。
 明らかに直樹専用の質問だったし――何より、答えの信憑性。説得力。
 どれをとっても、これが直樹の答えたものだと訴えている……と誰もが思っていた。
 つまり、誰もがこの夫婦をバカップルだと認識している、ということなのだが。
 西垣がにんまりと笑う。

「ぼかぁ、昔から入江みたいなタイプはむっつり助平だと思っていたんだよ。今回それが証明されたわけだ!」
「暇人ですね」
「何とでも言え!僕はお前ほど琴子ちゃんマニアでもなければ、琴子ちゃん狂でもない!」

 ムハ、ムハハハハ!
 西垣が鼻の穴を膨らませて笑う。直樹は頭痛を覚える頭を抱え、ためきをついた。
 どうせ何を言っても無駄だろうとは思うが、だからと言って黙っていることもできない。
 直樹は琴子の隣で笑っている桔梗を睨んだ。それに気づいた桔梗がひぃっ!と悲鳴を上げる。

(桔梗のやつ、わかめトラップと気づいてて黙ってやがったな…)

 言うまでもないが、わかめとは西垣のことである。
 相変わらず失礼なことをさらっと思う直樹であった。

「いやぁ、入江が変態のようだ!!」

 まるで某天空に浮かぶ城を占拠しかけた悪役のようなセリフを吐き(例「人がごみのようだ」発言)、西垣がふんぞり返って返って……返りすぎて、背後の棚にガツン!と頭をぶつけている。
 馬鹿が、と直樹はツンドラのような眼差しを向けた。
 そこで、それまで黙っていた琴子が真っ赤な顔をして自分の体を抱きしめながら直樹を見た。

「い、入江くん……あ、あたし山本さんをCTに連れてかなきゃいけないから……じゃ、じゃあ!!」
「おい、琴子!」

 明るいうちに職場で身の危険を感じた琴子が、飛ぶように逃げていく。 
 琴子を引き留めようとして伸ばした腕が、空しく宙を切っていた。
 今まで、琴子が直樹を追いかけたり捕まえようとするのを見たことはあるが、直樹の方からして失敗するところなど誰も見たことがない。
 ナースステーションに、何とも言えない空気が流れた。

「……

 直樹はぐっとその拳を握ると、ものすごい目で西垣を見る。
 覚えてろよ―――涼しい切れ長の目が、そんなメッセージを叫んでいた。





 数日後。






「西垣センセ~、いやぁ、センセが僕と同じものに興味があるなんて知りませんでしたよ」

 しなを作った大蛇森が、うっとりと西垣の肩に手を回す。今度一緒に、ワインとチーズの男の会に行きましょうね、と西垣の耳に青紫色の唇を寄せる。
 いつもなら逃げ出しそうな西垣なのだが、今日は動けなかった。
 両腕に美女が二人、しがみ付いているのである。

「ちょっと、アンタ何なのよ!」
「あんたこそ!それとそこのホモ!あんた目障りっ」
「だ、誰が…!失礼な女狐どもめ!!」

 女狐×2vs蛇―――間に挟まれるは、自業自得の西垣。
 そう、この日何故か西垣は朝から大蛇森に狙われ(貞操含む)、挙句の果てに気持ちよく割り切ったお付き合いをしていたはずの女友達(早い話がセフレ)が二人、我こそは本命だと乗り込んできたのだ。
 当直明けの西垣はわけもわからずこの事態に巻き込まれ、そして収束させる手段を見出せずにいた。

「ガッキーはあたしと結婚するって約束したんだからね!」
「何言ってるのよ!東っちはアタシこそ本命だって言ってくれたのよ!」
「はんっ、馬鹿な奴らだな。西垣先生は女などに惑わされる愚かな自分を捨てて、より高尚な世界へと一歩踏み出したんだ。それもわからないとは、嘆かわしい!」

 首根っこに大蛇森をぶら下げ、両腕では美女が二人罵り合っている。
 なかなか――壮絶な光景である。ましてそれがナースステーション前となれば目立たないはずがない。
 どうしたらいいのか、と混乱したまま周囲を見回した西垣は、ある一点ではっと気づいた。
 戸惑いながらも事態の収束を図ろうとしてくれている他の看護師達の後ろで、壁に寄りかかって、一人推移を見守っている男が一人いたのだ。

(…入江が笑ってやがる)

 しかも、明らかに小馬鹿にしている。
 つまり……これは直樹が仕組んだこと、ということか。
 しかし証拠はない。西垣が問い質したところで彼が認めなければ、この事態が好転するはずもなかった。
 あのアンケートで自分が黒幕だとあっさりバラしてしまった西垣に比べ、直樹は賢かったのである。

(入江…恐ろしいやつ!!)

 白目を剥いて今にもハンカチを噛みそうな西垣は、その数分後、怒り心頭の看護師長と外科部長に呼ばれ、こってりきゅきゅ~~っと絞られた
 彼の、直樹への嫌がらせとも思える挑戦は、まだまだ始まったばかりなのである…。



END



何が書きたかったって、西垣先生の罠にはまる入江くんです。
そして、どうせおちょくられるのなら、琴子の関わることで冷やかされるといいよ!と思いまして。
とうなると、一番いじくりやすいのはバカップルシリーズの二人なわけで(笑)。
バカップルを熟知しているモトちゃんは、何一つ間違えることなく答えを書いたのですね。ばればれだよ、入江くん!(^m^)プッ
全50問のうちの残りの30問がどんなものだったかは想像もつきませんが、かなりアダルティーで昼間聞くには赤面モノだったと思われます(^^;

 
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~ Comment ~

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こんばんは! 

バカップルシリーズ、ありがとうございます!
Yes No Q. もう最高~!Q18、20あたりは痛いとこ突かれたなぁと思ってませんかぁ?、入江くん!
琴子にしか反応しないいつでもどこでも発情変態野郎…とガッキーは皆に思わせたかったのね!
睨みきかせたところで、ホントのことですからっ、入江くん!
あ~、面白かった(笑) 

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さすがです!! 

こんにちは!

いやぁ~。モトちゃんはさすがですね!
間近であの2人を見ているだけあります♪

入江君もやられたまま、黙ってはいないですもんね(笑)

でも、負けると分かっていて(分かってないですね 笑)めげずにチャレンジする西垣先生もさすがです (笑)

>ちぃ様 

そう、色んな意味ですごいお人ですよね(笑)!
入江クオリティー(私も好きです、この言葉♪)は西垣クオリティーより高いのです。世界に通用するんじゃないでしょうか!?

イタキスで色々シリアスなことが起きるのも好きなのですが、日々がこういう他愛ないことでほのぼのと過ぎて行くのも大好きで、ついバカップルシリーズはこんなことになっております(笑)
笑っていただけたなら大成功!(何が)ありがとうございました(^^)

>たーくんママ様 

いや、全部が痛いところ突いてますよ(笑)うん。
自分で答えてないけど、まるで全てお見通しとばかりに桔梗が的確に答えてくれてますから♪
そう、ガッキーの狙いはそこなのです!
「入江が琴子ちゃんマニアの変態だとわかれば、かわゆい看護師ちゃん達はフリーで真っ当な僕に集まってくるに違いない!」とか思ってるんですよ、きっと。
ある意味で成功というか…でも、バカップルシリーズの中では今さらって感じもしますよねぇ(笑)
面白かったと言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます!

>スヌーリー様 

ありがとうございます!
当初は「そんなに増えないよね、このカテゴリも」なんて思っていたのに、気づけば一番充実するようになってしまいました(笑)
バカップルシリーズにはシリアスはないので、ただただ、幸せになっていただければって思ってます♪
Q21以降…やはり気になりますか~。一応考えてはあるんですが、まぁ見事にピンクなんです……。
そんなんでもよろしければ、次の更新はそれにしようかなぁと思うのですが(汗)

西垣先生は恐らく、一生入江くんには勝てません(笑)!

>吉キチ様 

ぶぶっ(笑)!確かに、乾燥させてもすぐに戻るし、繁殖力も強そうですよね!
もちろん、そんなもの入江くんの前では無力なんですが(笑)
澄ました男前狼…敵に回しちゃいけないのに、何故か西垣先生はいつも何かやらかしちゃって。狼に賢いイメージがあるのは納得です。なんでしょうね、理論的に説明できるわけではないのですが、斗南病院にいる男前狼は特に賢いってのは間違いありません(^^;

わかめに(すでに人扱いをやめたのか)に加担したモトちゃんには、一体どんなことが起きたんでしょうね。
まさか何もないわけ…ないですよ!あの入江くんですから!!
恐らく成長してるようでしていないわかめ先生は、また何か思いついたらやらかしてくれると思います(笑)
その際はぜひ、すかっとして行ってくださいね♪(何気に西垣先生には酷いことですが)

>雫ノナミダ様 

モトちゃんは男だけど女で、結婚後のイリコトのよき相談相手だと思うんですよ♪
それだけに、こんな問題ちょちょいっと答えてしまえるのです。
もちろん後でしっかり怖い目には合ってると思いますが(笑)

西垣先生には、これからも懲りずに立ち向かってもらいたいと思います。そしてイリコトのバカップルぶりを世間にアピールしてほしいのです(笑)

>nannna様 

>nannna様

バカップルに不幸やトラブルはないので、もう何も考えずに楽しんでいただけるのがウリでございます♪
恐らく琴子がぺちゃパイであることを西垣先生が知ってること&自分以外がそれをネタに琴子をおちょくったことが気に入らなかったのではないかと(笑)。
西垣先生が頑張ってくれるから、他の同僚はわざわざ死地に飛び込まなくてもいいんですよね。うーん、西垣特攻隊のようです…(^^;

>紀子ママ様 

>紀子ママ様

おお、それはよかったです~!梅雨って家事をする身にとっては、良いことなんてちっともないですもんね。
私も書いてる間は洗濯物(生乾き)を忘れていたので、束の間幸せでした(笑)。

Q1に「琴子を愛してる」を持ってきたことで、入江くんに「これは琴子が用意した」と思わせたところまでは、西垣先生の作戦も良かったんですけれどね…詰めが甘くて、あっさりバラしちゃうからしっかり報復されちゃって(笑)
2,3日も口きいてもらえず、当然のようにお預け食らう入江くんを想像したら、もれなくエロになりました…(^^;

>moko様 

>moko様

ありがとうございます♪
愛を通り越したら…?そりゃもちろん、ヤンデレですよ。(さらりと)私の脳内もイイ感じに膿んでるので、入江くんのお見合いに前後して心のバランスを失い、ヤンデレになって大変な入江くんもちょろちょろしております(笑)当然ここじゃ出せない内容ですがww
一人バルス…吹きました(笑)!!ぜひ根っこに引っかかっていただきたい~!
質問の後半は考えてあったので、次の更新で出しますね♪琴子を絡めて書かなかったので、ちょっと修正できるといいなぁって思ってます(^^)

あちらへのコメントってしたことがなくて……なので、一人でニマニマしていることだけはこの場をお借りしてお伝えさせていただきますね(>▽<)

>匿名様 

>匿名様(06/12 22:56)

一応50問考えてありましたので、前後にエピをくっつけて今度の更新でお出ししますね!
楽しんでいただけるといいなって思います(^^)

>匿名様 

>匿名様(06/13 18:10)

バカップルシリーズを気に入ってくださり、ありがとうございます♪
イリコトマニア様、大歓迎です~!満足していただけるよう、バカップルシリーズの妄想、これからも続けていきますね♪私も実は琴子ラブで可愛くて仕方ない入江くんが大好物なんです~!

残りの質問も次の更新でお出しできたらと思っていますので、その時はよろしくお願いいたします(^^)

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>吉キチ様 

ぐはっ…(笑)!!
なんてサックリと人間放棄させちゃうんですか~~(笑)!!

ああ、でも…ネズミ○はいいですねぇ(いいのか)。うん、似合ってる気がします。
調子よく近づくときもあれば、敵対(彼の場合はちょっかい出しですが)することもあり。ポジション的にはそこですよねぇ。
いやもう、このネタになると生き生きし始める吉キチさんが好きです~♪
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