*初恋*

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 掌中の珠 -お手入れ編- エイプリルフール
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「バカップル」
バカップルライフ

バカップルの弟が見たもの

 
 掌中の珠 -お手入れ編- エイプリルフール
裕樹くんいじめ(?)第二弾。
ひたすら甘いの&琴子の「抱っこ」が聞きたいです!というお声をいただき書きましたので、バケツが必要かもしれません。入江くんがバカップルシリーズ仕様なので、ご注意を…。



バカップルの弟が見たもの




 僕のお兄ちゃんはすごいんだ。
 どこがって、全部!
 小さい頃から憧れて、今でも大好きなお兄ちゃんなんだ。
 …けど。
 最近、あれは無理だなと思うことがチラホラ。







 その晩、琴子は看護科の仲間に背負われて酔っ払って帰ってきた。
 時間は21時で、すごく遅いってわけじゃないけど……さすが大虎。こんなになるのか。
 僕は二階の廊下から玄関を見下ろし、呆れていた。
 ママがお風呂に入ってたから、出迎えたのはお兄ちゃんだけ。お兄ちゃんはオカマから琴子を受け取ると、しっかりと腕に抱えていた。
 あれ、前に好美が憧れてたお姫様抱っこってやつか。
 琴子もよく騒いでるよな。でも、せっかくお兄ちゃんがしてやってるのに、その状態じゃどうせ覚えてないんだろ。馬鹿な奴。
 お兄ちゃんは看護科の奴らを見送ると、琴子を抱えてリビングに行った。
 水でも飲ますんだろう。
 僕も水が欲しかったから、ずっと見てた二階の廊下から下に下りる。
 

 でもこのとき、嫌な予感がしたんだよ。


 だから僕、キッチンに繋がってるほうのドアから入ったんだ。
 案の定、琴子はソファーに下ろされていて、お兄ちゃんが水を汲んで戻ったところだった。
 いつもなら浮かれる琴子も、酔っ払ってるせいかよくわかっていないらしい。
 へらへら笑いながら、隣に座るお兄ちゃんに擦り寄っていた。
 
「入江くぅーん」
「ほら、水」

 お兄ちゃんが琴子にコップを渡す。まるで子供みたいに両手でそれを受け取った琴子は、コクコクと喉を上下させて水を飲んでた。
 あれが僕の義姉か…情けないなぁ。
 馬鹿な琴子は、まだニコニコしながら、斜め掛けにしてた鞄から何かを取り出した。
 お菓子だ。

「これね、あめー」

 んなの、見りゃわかる。幼稚園児だってわかるぞ。
 なのにそれを得意げに見せびらかした琴子は、ガサガサと驚くほどの覚束なさで包みから出すと、お兄ちゃんの前に突き付けた。

「たべる?」
「いらない」

 素っ気なくお兄ちゃんに断られて、琴子はぶーっと膨れる。
 かと思ったら、自分の口に放り込んだ。なんだよ、結局お前が食べるんじゃん。琴子は飴を口に入れた状態で水を飲むと、リンゴ味ーと喜んでいる。
 ……お前「蛍○墓」かよ……いや、あれは名作なんだけど、お前がそういうことをやると品位が下がるというか。
 僕はさっさと水を飲んで上に戻ろうと思って、一歩を踏み出そうとした。
 けど。

「みてみて、ちいさくなった?」

 ふふっと笑った琴子が、小さな舌に乗っかった飴をお兄ちゃんに見せていた。
 それが、なんだか妙に艶めかしくて。
 僕は正直、そういうのよくわからないんだけど、それでも、琴子がただの馬鹿じゃなくて、お兄ちゃんにとっては間違いなく奥さんで、女なんだと思ってしまった。
 …あ、お兄ちゃんの目が光った。
 気のせいじゃないよな、と思った時には、お兄ちゃんは琴子にキスしてた。僕は思わず息を潜めてしまう。
 静かなリビングから、濡れた音とカチンという小さな固い音がする。
 これは、僕の想像だけど……飴が行ったり来たりしてる、とか?
 べべべ、別に具体的に想像したわけじゃないぞ!?
 ただ、この状況で考えうることを言ってみたまでだ!
 
「ん……いりえくん、おいし?」
「甘い」
「ふふっ、だって、あめだも~ん。いりえくん、かえして?」

 琴子が食べてた飴が、今はお兄ちゃんの口にある。ということは、僕の想像は正解だったってことだ。
 
「取ってみろよ」
「やだ、いじわるするんでしょ」
「しないよ。ほら取って、琴子」

 嘘!お兄ちゃん!?
 僕の目には、お兄ちゃんが舌の上に飴を乗せて、琴子に差し出している姿が飛び込んできた。
 琴子がとろんとした目でそれを捉えて、同じように少し舌を出して絡めて……って、ぐはっ!鼻血が!
 僕は慌てながらもゆっくりと後ろに下がり、キッチンペーパーを千切った。
 お兄ちゃんに気付かれちゃいけないから、極力静かに…時間かかるけど。だって両方の鼻から出ちゃったんだ、ちゃんと押さえないとまずいだろ!?
 何とか作ったこよりを片方の鼻の穴に押し込んでいると、背後のバカップル(ああ、ついに僕も言っちゃったよ…)はさらにヒートアップしてきていた。
 まずい、急がなきゃ!

「いりえくん、だっこ」
「お前…酒飲むといつもそうだな」
「だって、だっこしてほしくなっちゃうんだもん」

 琴子が子供みたいに両手を広げて、抱っことせがんでいる。
 何やってんだ、あいつ……。
 お兄ちゃんは求められるままに琴子を抱きしめてやって、それから、とんでもないことを口にした。

「なぁ、ここでしちゃおうか」
「や……おへやがいい…」
「部屋?部屋行ったら、俺の言うこと聞くか?」
「…ん、いうこときく」

 な、何をさせる気なのさ、お兄ちゃん―――!!
 僕はそうっとそうっとキッチンペーパーを千切りながら、心の中で絶叫した。琴子、お前も何頷いてるんだよ!
 うあっ、鼻血が喉に落ちてきた。気持ち悪いっ!
 そうこうしているうちに、お兄ちゃんが琴子を連れてリビングを出ていこうとしていた。

「呑みすぎるなって約束破ったしなぁ」
「でも、じかん、まもったよ?」
「一人で帰ってこれる程度にしとけってのは破っただろ。だから――」

 ………。
 ぼ、ぼぼぼ、僕の。僕の耳がおかしくないのであれば。
 お兄ちゃん、今、お、お、お仕置きって…言った!?
 僕は折角詰め込んだキッチンペーパーが、鼻からぼろっと落ちるのがわかった。栓を失った鼻から、ぽたぽたと鼻血が落ちる。
 油の切れたロボットみたいにぎこちない動きでリビングを見た僕は、一緒に暮らしてきて初めて見るお兄ちゃんの顔に固まった。
 すっごいイキイキしてる―――!!

「たくさん可愛がってやるからな、琴子」

 …僕、鼻血の出しすぎで病院行きかも。可愛がるって何、何なのさ、お兄ちゃん!!!
 僕はお兄ちゃんたちが出て行った後も、そこからしばらく動くことができなかった。




              ************




 翌朝。
 とっても爽やかな朝なのに、僕の気分はかなり微妙。
 もそもそとパンを齧っていると、お兄ちゃんが起きてきた。
 …うっわー。
 なんかツヤツヤしてるよ……そう見えちゃうのは、僕が汚れてしまったからかな。
 
「おはよう」
「お、おはよう、お兄ちゃん」

 よし、普通に挨拶できたぞ!
 僕は胸を撫で下ろした。とりあえず、琴子に気付かれるのはともかく、お兄ちゃんに気付かれることは避けたかったんだ。 
 なのに…。
 ママがお兄ちゃんの分の朝食を運びながら、あら?と口を開いた瞬間、僕の運命は終わっていた。

「琴子ちゃんは?」
「飲みすぎて腰痛だってさ」
「え?どうして飲みすぎると腰痛になるのよ、お兄ちゃん」
「さあ?知らね」

 僕は持っていたパンをぽろっと落としてしまった。
 知らないことないでしょ、お兄ちゃん!っていうか、むしろ原因はむしろお兄ちゃんじゃないの!?
 僕はマジマジとお兄ちゃんを見てしまった。
 飲みすぎて腰痛……つまるところ、飲みすぎた罰にお仕置きされて腰痛ってことだよね?
 琴子にすごいことさせたってことだよね!?
 そんな恥ずかしいこと、どうしてこんな澄ました顔で言えるんだろう。やっぱりすごいよ、お兄ちゃん。

「裕樹」
 
 ふいにお兄ちゃんが僕を見た。
 なんだ?妙に優しい顔をしてるけど…?

「昨日は悪かったな」

 …!!
 ぼ、僕がいるのに気づいてたの!?気付いてて、あんなことしてたの!?
 僕の頭の中に、お兄ちゃんと琴子の会話が一気に全部蘇る。

「あ、う、あ…」

 みっともなく呻くしかない僕の隣で、お兄ちゃんは澄ました顔をしている。
 す、すごい平常心だ。どこかで特別な修行でもしてきたんだろうかと思ってしまう。


 …ごめん。 
 お兄ちゃんのことは尊敬してるし大好きだけど。
 その羞恥心のなさだけは、僕、真似できそうもないや……っていうか、できるはずもないや。
 だって、僕は凡人だから。
 僕は昨日見たこと、聞いたことを忘れるように、ぶんぶんと頭を横に振った。
 突然頭を振りだした僕を見るママの目が痛かったけど、さっさと忘れないと、お兄ちゃんに絞められる!



 琴子が酒を飲んで帰ってきた日は、極力部屋から出ないようにしよう。
 そう心に決めた朝だった。


 
 END



興味ないと言いつつも、実はドキドキしちゃって興味もちょっとあったりする、年相応な裕樹くんが好きです(笑) 
入江くん、琴子に何させたんでしょうねえ。健全な青少年の教育上、大変よろしくないコトを励んだのは間違いないですけどね。

アップする際、予約投稿の予定で日付を入力したら、2010年にしてしまって。
ご指摘いただき、ありがとうございました!
私の方も、ちゃんと投稿されたかな?と携帯から見たらトップに出てきてなくて、さらにコメントも頂き慌ててPCで修正。お詫びとお礼を込めて、甘さをプラスさせていただきました。プラスされた甘さの分を楽しんでいただけると嬉しいです。
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>匿名様 

お知らせありがとうございます!
今私も気付きまして、修正かけると同時にいったん下げさせていただきました。
改めてアップさせていただきますね!

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面白い~♪ 

裕樹君目線のお話し、とっても面白かったです~♪
思わず声出して笑っちゃいました~♡有難うございました。
酔っぱらって余計に可愛くなる琴子ちゃん、いいな~!きっと直樹もそれが大好きだから、何のかんの条件はつけつつも飲み会に行かせてるんじゃない?(笑)
裕樹君曰く、直樹が「イキイキしてる~!」は大爆笑でした。当てられて鼻血出しちゃう裕樹君の初心さが、黒い直樹と対照的で、うふふ~ですね。こちらの裕樹君は高校生くらいかな?一番「想像で楽しむ」時代ですもんね~。
「珠のお手入れ」すると、琴子だけじゃなくて直樹までツヤツヤになるんですね。新発見!
それにしても裕樹君、ほんとは自分が凡才で良かったって胸を撫で下ろしている気がします(笑)

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裕樹の受難?! 

miyacoさん、こんにちは~(*^^*)

今日も楽しいお話をありがとうございます。
朝から思いっきり笑わせて頂きましたっ!!

裕樹くん目線のお話、すごく面白かったですっ!!
鼻にキッチンペーパーってゴワゴワして痛そう、けど吸収力は良いか・・・なんて考えながら楽しませて頂きましたぁ~(*^^*)
それと裕樹がモトちゃんのことをオカマ呼ばわりするのが、前々から結構ツボで。。。(笑)

裕樹って外見も頭の良いところも直樹にそっくりだけど、直樹と違って純情だし、喜怒哀楽が正直に態度にでちゃう子だから、そんな裕樹がイリコト(主に直樹にだけど)に翻弄され、あたふたする姿って想像しただけで笑える~!!
また機会があれば、裕樹くん目線で、隠された入江くんの姿を暴いて下さいっ!!

次回作も楽しみにしています~\(*^^*)/

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>babaちゃま様 

やはり確信犯でないと…天才だし!(なにその理由、という声が聞こえてきそうですが)

バカップルのお仕置き、ご希望ですか(笑)!
何したんでしょうね、入江くん……やらかしてほしいプレイなど(笑)ありましたら、ぜひお聞かせください♪
って、なんてお誘いをしてるんでしょう、私。失礼しました~!!!

>hiromin様 

そうですね、裕樹くん高校生くらいでしょうか。入江くんも真っ青だった頃ですから、裕樹くんだってまだまだこれからなのに、早くもこんな、いらん教育(!?)を…(笑)
きっと入江くんは、裕樹くんの目から見ても妙に輝いていたのでしょう(^^;

入江くんは天才で、裕樹くんは秀才だと思ってるのですが、確かに彼は自分がそういうタイプでよかったと思ってそうですね!そしてもれなく好美ちゃんも、裕樹くんがそういうタイプじゃなくてよかったと安堵しているのではないかと…(笑)

>ピーチ様 

甘くて甘くて、書きながらくぅ~~~って背中がムズムズしましたが、ピーチ様に喜んでいただけてよかったです♪「抱っこ」も入れられたし!
入江家、暗黙のルールがたくさんありそうですよね。
琴子が飲み会の日はみんな早く寝る、とか部屋から極力出ない、とか(笑)
私も琴子の「抱っこ」が好きなので、入江くんは絶対内心「可愛い」と連発してるんだろうなって思います♪

しかし、あの兄の性教育(!?)はとんでもないですねぇ(笑)
実の弟にまでドSを発揮するなんて、さすがは入江くん!なんて(^^;

腰痛の件、承知いたしました~(^^)字の形似てますし、私もよくやるので気になさらないでくださいませ!
というか……。
頂いたコメントがツボで、それいい!!とか思ってしまったのでした(笑)入江くんならありえるんですもん~!

>michi様 

ティッシュを取りに行ったら盗み見ていたことがバレて身の安全が…ということで、裕樹くんに選択肢は残っていなかったようです(笑)
キッチンペーパー痛そうですよねぇ。リードとかなら柔らかいのかな。もし我が家のだったら、うちは安い紙のを使ってるので、間違いなく痛いと思いますが(笑)
裕樹くんっていい子なんですが、やっぱり入江くんに似て口が悪いというか…とりあえずモトちゃんはオカマ。
啓太はロン毛、西垣先生はチリ毛とか天パとか呼ばれてそうだなと思っています(^^;

純情な裕樹くんが入江くんに当てられて真っ赤になるの、可愛いし面白い(酷)ですよね♪
また書いてみたいと思います!
次も楽しんでいただけるよう、せっせと書きたいと思います~(^^)

>吉キチ様 

病院関係者、高校時代の同級生と来たら、やはり足元を固めるためにも(!?)裕樹くんを制覇しておかねば、というわけで♪
廊下を挟んで正面(アニキスだと、隣)の部屋で、尊敬するお兄ちゃんと琴子があ~んなことやそ~んなことをしているとなったら、そりゃもう、鼻血もんですよね(笑)

いつ気付いたんでしょうねぇ……割と早いうちから気付いてそうですが。天才ですし(免罪符?)
「男の本音・夫婦の本音」教育、裕樹くんにはまだちょっと早いんでないの!?という声が聞こえてきそうですが、他ならぬ入江くんが積極的なのでもみ消してしまうんでしょうね(笑)
頑張れ裕樹くん!

>紀子ママ様 

なんと!そんなところで修行してきたのですか!(爆笑)
キッチンペーパー、ごわごわしてるし痛そうですよねぇ。余裕がなかったにしろ、ほんとご愁傷サマです(^^;
無理に突っ込んで鼻の中傷つけてないといいのですが。
イリコトが「お仕置き」のために部屋に帰った後も、裕樹くんは一人キッチンで鼻血の後始末。
考えただけで不憫です~(笑)

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>みえ様 

間違いなく、裕樹くんの教育上よろしくないですねぇ(笑)
一体何をやらかしたのか、裕樹くんもあの後悶々と考えていたと思います。廊下を隔てただけで、そこではとんでもないことが行われているんですから(^^;
い、入江くんのあれをもっこり(笑)させていいですか!?えええ、書いていいなら書いてみたいです~!
そしてそして、もう一つのネタも……みえ様のネタに、丁度手元にあったものがぴったり当てはまってしまって、今ばばば!っと書いております!
次の更新で出来るかな。頑張りますね!ありがとうございます~♪

 

ぎゃー。
お兄ちゃん、私も鼻血でるゎー\(//∇//)\
弟がいるの知っててするといぅ…そんなに我慢できないのですか…入江くん♪(´ε` )
まぁでも、可愛い妻があめ玉コロコロしてたら…欲しくなりますかね(笑)♡それに抱っこ♡はい、入江くん暴走みたいな(=´∀`)

>ぺぺ様 

弟がいても遠慮しない、とんでもないドSなお兄ちゃんになってしまいました~(笑)
結婚前は「我慢」の文字もあったと思うのですが、結婚後は…徐々に薄らいでしまったのかも!?
「食べる?」って聞かれた時、内心「お前ごとならな」くらい思ってそうだな、とは思いました。暴走するまで時間短すぎですよね(笑)

>らーゆ様 

お時間かかってしまいましたが、ようやく出すことができました!
啓太の時も、あれ絶対入江くん内心デレたでしょ!と思っていて、あれから琴子の「抱っこ」が大好きなんですよ~♪原作でも、啓太の時に「入江くんだ~」って両手広げてるのがまた可愛くって!!

裕樹くんが憧れのお兄ちゃんのようになるには、あの手の修行が外せないわけで……可哀想ですが、彼はお兄ちゃんには今一歩追いつけないままなのかも(笑)
続きも大変なことになっていますが、裏的な方はどこまでやらかすかで迷っております(^^;リミッター外したらとんでもないことになっちゃうしなぁ…って(笑)
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